ポロポロ書店

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  • 購入したらポロポロ新聞ついてきますよー

    ¥50

    SOLD OUT

    当店が定期的に発行している新聞です。 いろんな人に寄稿してもらっていて 各号1人ずつ書いてもらっています。 基本はお買いものされた方に最新号をお付けしてます。

  • 途中でやめるアルファベットTシャツ

    ¥7,480

    着丈約69センチ 身幅約48センチ 袖丈約19センチ

  • 途中でやめる 花シャツ

    ¥6,380

    着丈約69センチ 身幅約49センチ 袖丈約21センチ

  • 途中でやめるアウター

    ¥11,880

    古着のリメイクなので写真の汚れあり 送料無料です。 着丈約71センチ 身幅約50センチ 袖丈約55センチ

  • ポロポロスウェットLサイズ

    ¥4,000

    Lサイズになります。 サイズは画像をご確認ください。

  • 途中でやめる 花シャツ

    ¥6,380

    着丈約62センチ 身幅約46センチ 袖丈約21センチ

  • 途中でやめる くるんくるんシャツ

    ¥6,380

    着丈約69センチ 身幅約42センチ 袖丈約25センチ

  • ポロポロ書店カセットテープ

    ¥1,500

    霧の向こうから聞こえてくるような歌、変なビートとラップ、めちゃくちゃ速いバンド。なんだかわからないけど、ポロポロ書店という場所に対するみんなの不器用な愛が溢れているのはすごくわかる。そして、私も早く襟足長おじさんに会ってみたくなってしまう。 スズキナオ カセットテープ ダウンロードコード付き  1500円  収録時間 60分 (ダウンロードコードのみの音源を含めるとトータル120分) イラスト メメ MOTOHARU 絵 まくら モデル マイさん A面  1. ポロポロDEMO     くにや 2. polow polow dun-ill mix    dun-ill 3. ポロポロっぽろ メタジュン 4. 花いかだ          カワサキイタロ 5. ポロポロ       まくら独唱 6. ポロポロ          DONBLA 7. polowpolowbeats 双截龍 8. モーニングナイト カワサキイタロ 9. モーニングナイト    シンデレラボーイズ 10. モーニングナイト      penisboys 11. モーニングナイト   高倉健 12. ポロポロ(vo.hipass) クニ松尾    M3 VOICE おいしい器とみつまろ  M4 作詞作曲 モリトモヤ(NO JOBs) B面   1.20022.12.25 モーニングナイトメアライブ  音源   チョコくにやモナカジャンボ   サンプラーザ中野くん 音源編集 くにや 2. 犬CD ZINE犬といつまでも /しらたきめん(ポロポ   ロ書店店主) ダウンロードコードのみ収録 polow polow / まくら (55分48秒) theme of polow polow books DANICANT MIX

  • 禅COJI コジコジと禅のことば

    ¥1,540

    うまくできない日も、答えが出ない夜も いつも心にコジコジを。 この本は、コジコジとその仲間たちのことばと、 古くから伝わる禅のことばを重ねた一冊です。 なにかを目指すわけでもなく、超マイペースで自由気ままに生きるコジコジ。 将来の夢を聞かれても「将来もコジコジはコジコジだよ」と答えます。 禅もまた、「本来のありのままの自己こそが真実である」と説いてきました。 その教えの中から伝えられてきた禅のことばには、日々を生きるためのヒントがつまっています。

  • 小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道 井川 直子

    ¥1,760

    今の時代になぜ、「小さな店」だったのか。 彼らはなにも、新しい感覚の店をつくりたかったわけじゃない。 「自分にとって大切なこと」を自身に問いかけた結果である。 ―まえがきより抜粋― 店づくりに関わる取材に長く携わり、独自の視点で、「食」にまつわるノンフィクションを書き続けてきた著者が、10坪あまりの小さな飲食店を営む8人(組)を取材。「この店主にぜひ話を聞きたい」という熱い思いで、独立10年以内の8店を厳選しました。店を始めるまでの経緯や、店にかける思い、店づくりや経営の工夫などを掘り下げ、書き下ろした充実の内容。それは、いずれ独立して店を始めたい人だけでなく、仕事や生き方に悩む人、物づくり興味がある人にも響く内容です。 もくじ 1 カレーを作りたくないって日は一日もない:ダバ☆クニタチ 2 一等地の二等地:赤い部屋 3 生き残る道:デリカ 4 再開発とコの字酒場:ブンカ堂 5 飲食店は、素敵だな:nashwa ナシュワ 6 東京ってなんだろう?:サプライ 7 まずは自分が健全であること:中華可菜飯店 8 つないでいく、という役割:みよし屋 出版社 家の光協会は

  • お金信仰さようなら 著者:ヤマザキOKコンピュータ

    ¥1,980

    働いて働いて働いて働いて働いて、 収入を伸ばし、貯蓄を増やし、経済最優先の社会の中で、 成長と労働ばかりが求められてきた。 私たちは、「お金信仰の時代」に生まれ育った。 どれだけの資産があれば人は幸せになれるのか? 売れないものには価値がないのか? 経済成長すれば私たちの暮らしは豊かになるのか? 投資家やバンドマンとして、金融界のみならず国内外のパンク・シーンや多種多様な地下カルチャーを渡り歩いてきた著者が、 そこで培ってきた独自の視点でひとつひとつの疑問を解き、 貯蓄でもなく、選挙でもない、新しい選択肢を提示する。 『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』(6刷)で話題をさらった、 ヤマザキOKコンピュータの最新作。 今度こそ、くそつまらない未来は変えられる。 お金信仰が終わったあとの時代で、 何を指針に生きるのか? まだ名前の付いてない、新たな時代へと突き進む私たちのための入門書。

  • そいつはほんとに敵なのか 碇雪恵

    ¥1,870

    SNSを捨て、喧嘩を始めよう。 “合わない人”を遠ざける人生は、心地いいけどつまらない。 もっと沸き立ちたいあなたに送る、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉誕生! 駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。 「敵」と決めつけて遠ざけるより、生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。 ZINE『35歳からの反抗期入門』が口コミで大ヒット中の書き手・碇雪恵による、待望の商業デビュー作。 憎みかけた「そいつ」と共に生きていくための思考と実践の記録をまとめた14編を収録。

  • デッドエンドで宝探し 能町みね子

    ¥2,200

    SOLD OUT

    青森県が誇る大スター、矢野顕子さん&奈良美智さん絶賛! ========================== 「ねぶたとまぐろと温泉と大雪だけで、 青森をわかった気になってもらっては困ります。 宇宙から見てもわかりやすい地形の中で、 青森県民はしっかりと暮らしを築いてきたことを、 能町みね子さんが教えてくれます。 聞いてみましょう。 矢野顕子(シンガーソングライター・青森市育ち)」 「けっこう同じとこ行ってんなぁ~❣ そして「一体俺は何を見ていたんだ!?」とか思っちゃう楽しい視点。 いつか津軽ネイティブの自分が連れていきたいとこがまだまだあるよ~❣ 奈良美智(現代芸術家・弘前市出身)」 ========================== 青森県庁が運営するWEBメディア「まるごと青森」で不定期連載中の「あんたは青森のいいとこばかり見ている」がまさかの書籍化! 公開されるたびに県境を飛び越えて大バズりしたあの記事やこの記事も収録。 本州のデッドエンド・青森を、隅々まで(というか主に隅々だけを)散策し、著者にとっての宝物のようなできごと(?)を書いた、重箱の隅的冒険エッセイ。 能町みね子ならではの視点と軽快な筆致で綴られた面白エピソードと写真多数で、青森に全く関係ない人もしっかり楽しめる一冊です。

  • ミシンは触らないの 中前結花

    ¥1,870

    作家・山崎ナオコーラさん、絶賛!! デビュー作『好きよ、トウモロコシ。』が大反響の中前結花、待望の第2作。 不器用で不格好なわたしを"だいじょうぶ"にしてくれた言葉を集めたエッセイ集。 凸凹で傷つきやすい、やさしいあなたへ送る一冊。 <書籍概要> 出会ったばかりの人にもらったラブレター、母の涙とともにかけられた言葉で思い出す後悔、できないことばかりで苦しんだときに光をくれた友人の言葉。 読めばきっと、明日を生きる力が湧いてくる。持ち前のあたたかくやわらかかつユーモラスな筆致で「忘れられない言葉」をまとめたエッセイ集。 装丁は、話題作を多く手がけるブックデザイナー 名久井直子氏が担当。

  • 木村衣有子/生活は物語である 雑誌『クウネル』を振り返る

    ¥2,200

    レシピ本。住居。生活。食。モノとの距離。スローライフ。ていねいなくらし。家事。フェミニズム。ジェンダー。読んでいた人たちの、生き方の変遷。 平成から令和へ。 文筆家・木村衣有子がひとつの時代の分水嶺を、雑誌『クウネル』とともに総括する。 文化論のようでいて、極私的な手触りの、ファンタジーと現実を行き来するクウネルと雑誌文化への濃厚なオマージュ。

  • 新装版 はじめましての郷土玩具 甲斐みのり 著/中村浩訳 監修

    ¥1,870

    日本全国の郷土玩具約320点をその由来とともに紹介。張子、土人形、木地玩具など各地の風土を色濃く反映し、昔ながらの手法でつくられ続ける郷土玩具の素朴で愛らしい魅力を存分に伝えます。 また、郷土玩具とゆかりのある各地のお菓子も紹介しています。

  • 虚弱に生きる 絶対に終電を逃さない女

    ¥1,760

    病気じゃないけど、体力がない。労働する元気も恋愛する元気もない――。 SNSで「虚弱エッセイ」が話題沸騰の著者による 「虚弱体質」のリアルをつづる、新世代のサバイバル・エッセイ! ・21歳で身体にガタがきた ・仕事がないからじゃなくて、体力がないからお金がない ・眼鏡をかけたら不眠症が治った ・世界の中心が膝になった ・そもそも本当に虚弱なのか ・面前DVと場面緘黙症 ・愛よりも健康が欲しい ・生理のない女になりたい ・ずっとスタートラインを目指している ほか

  • 涙の箱 ハン・ガン

    ¥1,650

    ノーベル文学賞作家ハン・ガンがえがく、大人のための童話 この世で最も美しく、すべての人のこころを濡らすという「純粋な涙」を探して  昔、それほど昔ではない昔、ある村にひとりの子どもが住んでいた。その子には、ほかの子どもとは違う、特別なところがあった。みんながまるで予測も理解もできないところで、子どもは涙を流すのだ。子どもの瞳は吸い込まれるように真っ黒で、いつも水に濡れた丸い石のようにしっとりと濡れていた。雨が降りだす前、やわらかい水気を含んだ風がおでこをなでたり、近所のおばあさんがしわくちゃの手で頬をなでるだけでも、ぽろぽろと澄んだ涙がこぼれ落ちた。  ある日、真っ黒い服を着た男が子どもを訪ねてくる。「私は涙を集める人なんだ」という男は、大きな黒い箱を取り出し、銀の糸で刺繍されたリボンを解くと、大小、かたちも色もさまざまな、宝石のような涙を子どもに見せた。そして、このどれでもない、この世で最も美しい「純粋な涙」を探していると話す。男は子どもがそれを持っているのではないかと言うのだが――。 「過去のトラウマに向き合い、人間の命のもろさを浮き彫りにする強烈な詩的散文」が評価され、2024年にノーベル文学賞を受賞したハン・ガン。本書は童話と銘打ちながらも、深い絶望や痛みを描き、そこを通過して見える光を描くハン・ガンの作品世界を色濃く感じられる作品です。  幸せな出会いが実現し、日本語版の絵はハン・ガン自身、長年ファンだったというjunaidaさんが担当。ハン・ガンが、「読者それぞれのなかにある希望の存在」としてえがいた主人公や、どこともいつとも特定しない本作の世界を美しく描き、物語とわたしたちをつないでくれます。  2008年、韓国で発売され、本国では子どもから大人まで幅広い年齢層に愛されている本作。ハン・ガン作品との出会いにもおすすめの一冊です。 「きみの涙には、むしろもっと多くの色彩が必要じゃないかな。特に強さがね。 怒りや恥ずかしさや汚さも、避けたり恐れたりしない強さ。 ……そうやって、涙にただよう色がさらに複雑になったとき、ある瞬間、きみの涙は 純粋な涙になるだろう。いろんな絵の具を混ぜると黒い色になるけど、 いろんな色彩の光を混ぜると、透明な色になるように」 ―本文より― 涙をめぐる、あたたかな希望のものがたり。

  • 小指『宇宙人の部屋』

    ¥1,650

    自分たちとアルコール依存症の17年間と、 私の共依存症と回復の記録。 《なぜか付き合う男が、全員アル中だった…》で始まる、過去に出した同人誌・宇宙人の食卓の"その後"の話。 偏食のKと奔放過ぎるA、そして「自分が彼らを助けなきゃ」と必死になっていた共依存症者の私が、全員で嗜癖の渦中から抜け出そうと生きた記録。 ------------ わたしが恋したひと、一緒に起きて寝て人生を共にしてきたふたりは宇宙人だった。空の上にある無限の暗闇ではなくて、酒瓶の底にある淀んだ宇宙の住人だった。素面だと道端の老犬のように静かに優しいのに、一滴のアルコールで彼らは制御不能な獣に変身した。そして20代のほとんどを獣の世話に明け暮れたわたしも、酒に依存する人間に依存しながら、状況を好転させるどころか彼らの人生をよけい悪化させているだけなことに、ある日気づいてしまった。  アーティスト“小指”がいま初めて綴る、傷だらけの日々の記録。生きることに不器用な、3つの魂がひとかたまりになって坂を転げ落ちていく先に底はあるだろうか。明るい陽の差す出口は見えるだろうか。 (都築響一)

  • 月と文社=編/今日も演じてます

    ¥2,200

    【内容】 *出版社ウェブサイトより 「ちゃんとした大人を演じる」「頼れる上司を演じる」「いい子を演じる」――私たちは日々、なんらかの役割やキャラクターを演じています。 本書は、「陰キャ」「良き母」「サラリーマン」「アイドル」「できる人」「道化」…などを演じてきたという自覚を持つ8人の人生を紐解くインタビュー集です。演じることで感じた違和感や苦しみ、得られたもの…。赤裸々な語りは、個人的な物語であり、今を生きる私たちが共有している物語でもあります。 何かを演じて生きることの意味を考えながら、「どんな自分でありたいか」を自問自答できる一冊。「今日も演じちゃったなあ」と感じた夜に、その苦みや甘さをかみしめながらページをめくってみてください。

  • いいことばかりは続かないとしても 大崎 清夏 著

    ¥2,090

    「いいことばかりは続かないとしても、あくまでも軽妙に、明るく、希望をもって。(…)どんなに事態が悪化したように見えるときでも、そこに新しく面白いことを見つけることはできる。その先に待ち受ける大仕事にとりかかることはできる。無限の可能性を持った子どもにもう戻れない私たちは、大人として世界を拓けばいい。英語が話せなければ、日本語で語りかければいい。崇高な野生動物になれないなら、人間という変な動物として、生き延びる道を探ればいいのだ。」(本文より)

  • わたしの文芸創作 石田千 著

    ¥2,200

    作家・石田千は2015年から東海大学文化社会学部文芸創作学科特任教授を務めるが、2020年、コロナ禍でキャンパスにも行けず友人にも会えない孤独のなかの学生と、メールでやり取りするリモート講義を行った。「俳句って何?」「俳句を作ってみよう」とすすめ、文章を読むこと、書くことを丁寧に教えていく。本書は、リモート講義のテキストであり、学生との心の交流の記録である。そして石田千の文芸創作入門書。俳句を作ってみたい人、文章を書いてみたい人にぜひおすすめの本です。 装丁 南伸坊

  • Θの散歩 富田ララフネ

    ¥2,200

    ZINE『小島信夫の話をしたいのだけれど』が話題を呼び、『これは歯的な話』で第七回ことばと新人賞(主催・書肆侃侃房)佳作を獲った富田ララフネ、育児×読書カップリング作で商業デビュー! 大江健三郎、荒川洋治、メルヴィル、カフカ、井戸川射子、加藤典洋、聖書、田中小実昌、武田百合子、村上春樹、ドストエフスキー、小島信夫などを読むことが子育てに与える影響についてーー。 【推薦コメント】 「小説家を目指す」人たちは、小説を書こうと構えるので、萎縮したり、型に嵌ったりして、何のために書きたいと思ったの? と思うんだけど、この人からは書く楽しさや自由が感じられ……濃密な時間の流れに浸っていると、人生で最も貴重な記憶が何年ぶりかでリアルに蘇ってきた。読んでいてほんとに楽しい。 保坂和志(作家)

  • 「要するに」って言わないで——本当の自分の思いに気づくとラクになる

    ¥1,980

    この本が目指すのは、「自分のダメなところを変える」ことではありません。 あなたが負った傷を、そっと癒すためのセルフケアです。 そのために必要なのは、自分の話を、正しいとか間違ってるとかジャッジせずに、ぜんぶ聞くこと。 そして、勇気を出してぜんぶ語ること。 ☆装画:yeye

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